ハイパーアサヒライト館(河内長野店)店長代理 川嶋 裕介|インタビュー|採用情報|パチンコ&スロット アサヒグループ

インタビュー

川嶋 裕介- ハイパーアサヒライト館(河内長野店)店長代理 -

現在の仕事内容をお聞かせください
営業施策を決め営業を管理したり、人材育成など、店舗運営にかかわることすべてを手がけています。また、最近では売上や粗利だけでなく、販管費などの経費をコントロールして営業利益を高める仕事に就かせていただいています。
入社のきっかけを教えてください
前職もパチンコ店で働いていましたが、そこは社会保険にも加入させてもらえず、月の休みも2日3日の旧態依然としていてた会社でした。
そんな労働状況だったので、入社4年を迎え「これ以上は続けていけない」と考えはじめていたんです。その思いを知人に相談したところ、その方から私の思いがアサヒグループのマネージャーに伝わりました。このマネージャーの前職は、実は私と同じ会社だったので、面識もあってアサヒグループに誘っていただいたのです。
入社してから何か感じたことはありますか?
マネージャーに誘っていただいたとき、アサヒグループについて話を聞かせていただきました。 その話の中で一番印象的だったのが、離職率の低さだと覚えています。
アサヒに入社するまでは、社員もアルバイトも「入っては辞めて」の繰り返しだったので、本当かなと思いました。
ところが、いざアサヒに入社してみると、社員もアルバイトも 退職する人が本当に少ない会社だと実感したのです。
アサヒグループは川嶋店長代理にとってどんな会社だと思いますか?
一言でいうなら、成長している企業だと思います。
社長自ら勉強して成長していくことを率先垂範していて、企業として成長していっているのが手に取るようにわかるんです。
だからこそ、店舗数も増えていってるんじゃないでしょうか。
アサヒグループに勤める人ってどんな人たちでしょう?
楽しく、おもしろい人が多いですね。
仕事とプライベートの使い分けができていて、たとえば上司を例にあげるなら、仕事中は叱咤激励など上司の役割をまっとうしてくれるのに、プライベートで食事に行くと変に威張ることなく、人生の先輩として接してくれます。
そういう方がすごく多く、そういった面で楽しく、おもしろい人が多いと感じています。
アサヒスタイルにそったエピソードがあればお聞かせください
アサヒスタイルがなかったときと比べ、スタッフの雰囲気が変わったように感じます。
アサヒスタイルの考え方が、それぞれのスタッフの心支えになっているようで、アサヒスタイルにそった発言が増えてきたなと思うんですね。
たとえば、スタッフ同士でトラブルになりかけたとき、これまでなら「私が言い返さず、ガマンしたから回避できた」と考えていたのに、「アサヒスタイルにそった考え方をするなら、ここはガマンすべき」 と思えるようになった、と話してくれたアルバイトスタッフがいて、そんなスタッフが増えてきた気がします。
どんなときに仕事のやり甲斐を感じますか?
部下の成長は、上司としてもちろん嬉しいのですが、それは本人のがんばりなのでやり甲斐とはちょっと違うかなと。
やり甲斐という観点で考えるなら、店長代理としての既存の仕事だけでなく、さらに新たな業務に就くことができたとき、やり甲斐を感じますね。
いつも心がけていることは何ですか?
感情をコントロールするよう心がけています。
部下が不注意でミスをしたときなど、感情に左右されて激昂するのではなく、この場面では静かに叱責した方がいいのであればそうして、この場面では大声を張り上げて、あたかも激昂しているかのように振る舞った方がいいのであれば、そうやって注意を促す。
他にも、しんどいときほど元気に振る舞うなど。
そんな風に、自分の感情で行動しないよう心がけています。
川嶋店長代理の今後の目標をお聞かせください
もちろん、次のステージであるサブマネージャーを目指していますが、そのためにも後任の店長を育てていくことが重要だと考えています。
「後任も育ったし、もうそろそろ、この店舗に川嶋がいなくてもいい」と会社から判断されるようになりたいですね。